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過払い金体験談Vol.18

過払い金体験談Vol.18 | 大事な過払い金計算。私は当初考えていた金額の6倍でした

原案:司法書士 相澤 剛 更新

考えていた金額の6倍

体験談
【不安】

家族にバレて信頼関係が悪化?

ブラックリストにのって、今後の人生に悪影響

弁護士や司法書士の方に依頼するというのは大それた事

【事務所選択】

交渉力の違いにより、和解金額に大きな差

事務所により費用が大きく異なる

事務所により過払金引き直し計算による金額に大きな差

【解決】

私の手元に残るのは、当初考えていた金額の6倍!

想定を上回る過払い金額が判明する話は珍しくありませんが、今回ご紹介するのは、「当初考えていた金額の6倍」といううれしい結果になった体験者の話です。

「過払い金の計算結果は調査する事務所によってまったく違う!」とは体験者の弁。

やっぱり、事務所選びは大事ですよ~

【不安】今後の人生に悪い影響が…

不安だったこと

まずは、体験者が抱えていた不安を見ていきましょう。

過払金請求を依頼するにあたり不安要素だった点は?

家族にバレて信頼関係が悪化
過払金請求=過去にお金を借りていた事は事実であり、それが請求する事によって何らかの形で家族に明るみになり、家族の信頼関係が悪くなるのではないか?
ブラックリストに載って今後の人生に悪影響
取引業者との関係悪化やブラックリストに載せられてしまい、今後の人生に悪影響を及ぼすのではないか?
何か大それた事をしようとしているのではないか
日常の生活において、弁護士や司法書士の方に依頼するというのは、非常に稀なケースだと思われるため、何か大それた事をしようとしているのではないか、また手続きなども非常に大変で面倒なのではないか?

過払い金請求の2大不安「借金バレ」と「ブラックリスト」

2大不安

寄せられる体験談に目を通すと、「借金バレ」「ブラックリスト」を気にされる方は実に多い!

多いからこそ、依頼を受ける私たちとしては理解してもらうための丁寧な説明が不可欠!

同時に積極的な情報発信も怠れない!

借金の事実を含め、個人情報の漏洩が絶対に起きないように努めるのは、過払い金請求を引き受ける事務所として当たり前のことです。

ブラックリストについては「完済後請求であれば問題なし」との認識をもってもらうことで、不安の解消につながります。

返済中の請求ではブラックリストの可能性があり、まずは調査して自分が該当者か否かを確かめてから依頼を決めるようにすると、いたずらに怖れることもなくなります。

「家族関係の悪化」「今後の人生への影響」が気になるのは当事者にとって当たり前の話。

同じように気になる方は、以下のコンテンツで確認を!

依頼者の立場に立ったサービスだからプライバシーはもちろん守ります。

ブラックリストの仕組みについて解説。

「弁護士・司法書士に依頼」=「大それたこと」?

大それたこと?

法律相談なんてめったに受けるものじゃないので、気軽に弁護士や司法書士に相談しようと思ってもなかなかできませんよね。

裁判にも「大ごと」「複雑」「手続き面倒」「時間がかかる」といったネガティブなイメージがつきまとい、それを考えるとどうしても腰が重くなる。

本当の話をすると、調査や交渉といった実務的なことはすべて専門家に一任できるため、本人は待っていればよいのです。

たくさんいただく体験談には、「ほとんどお任せでよかった」といった感想もあります。

手続き内容についてご理解いただければ、上記のようなイメージは払拭されると思われます。

【事務所選択】信頼できる事務所を慎重に選んだ

重視したいポイント

事務所選択のポイントについて答えてもらっています。

体験者ご自身の経験でわかった「重視したいポイント」は次の3点。

相談者 私自身の経験から3点に着目して事務所選びをされるのが良いのではないかと思います。

体験者からのアドバイス

事務所選択で重視したい3つのポイント

①交渉力の違い
事務所や在籍する弁護士、司法書士の方の交渉力の違いにより、和解金額に大きな差が出てしまう。

②費用の違い
成功報酬で支払うパーセンテージの違いや基本費用、着手金、事務手数料など事務所により費用が大きく異なる。

③計算の違い
どのようなカラクリなのか解りませんが、事務所により過払金引き直し計算による金額に大きな差が出てしまう。

相談者 特に個人的に③が一番のポイントではないかと思いました。
因みにどの項目も依頼前に予め事務所のHPや電話で調べられると思いますので、この3項目を考慮して最もメリットがある事務所に依頼するのが良いのではないかと思われます。

交渉力・費用・計算方法は事務所によって異なる

交渉力も、費用も、計算方法も、本人の手元に残る金額を大きく左右する大事な要素です。

この3点は事務所によって大きく変わってくるから重視しなければならないとする指摘はまったくもって正しいです。

プライバシーやブラックリスト回避ももちろん大事ですが、手元に残る金額を少なくするような交渉力・費用・計算方法の事務所を選んでしまうのは、はっきり申し上げて損ですからね。

すべて安心のお任せで、なおかつ高い金額を残してくれる。

そんな事務所を選ぶことで、100点満点の過払い金請求に近づけます。

事務所によっては、「少ない計算結果」になるところも

計算方法・結果

体験者がとりわけポイントだと考えたのが、「計算方法・結果は事務所によって異なる」点。

調査のための計算方法が異なれば、導き出される過払い金額も当然変わります。

過払い金の計算では、元本だけでなく、「過払い利息」も計算に入れるのが鉄則です。

また、「取引の分断」がある場合、この要素も計算に加味しなければなりません。

過払い利息も取引の分断も無視して計算すると、過払い金額は大幅に減じる可能性があるのです。

以下のページでは、「過払い金の計算で失敗しない方法」を伝授していますのでよろしければ参考にしてください。

【解決】私の手元に残るのは、当初考えていた金額の6倍!

考えていた金額の6倍!

過払い金請求のリスクが気になるあまり、放置していた体験者。

しかし、危ないところでした。

相談者 最後に私自身の報告ですが、最終的に私の手元に入る金額は、当初考えていた金額の6倍程になります

リスクがないとわかれば依頼するしかない!

リスクがない

相談者 数年前からTVをつけると何百回と視聴した過払金のCM。
私自身も少しは戻ってくるのか気になりましたが、少しの金額とリスクを天秤にかけて考え、とても割に合わないと思い、それから数年間は、全く気にも留めていませんでした。
そんなある日、CMで流れる“期限が過ぎたらもったいない”という聞き慣れたフレーズを耳にした時、いつもならスルーしていた私が、何故かその日は気に留め、洗脳されたかのように本当に勿体ないのか?と思い始めました。
そして直ぐにネットで調べ、全くリスクがない事を知り、即電話、そこからはトントン拍子に事は進んだわけですが、もし期限が過ぎてしまった時の事を考えたらゾッとする思いでした。

時効だったら取り戻せなかった

体験者も、最初は「どうせ少ないだろう」と思い込んでいたとのこと。

ふたを開ければ少ないどころの話じゃない、想定より6倍の過払い金があるとわかったのですから、「そりゃ請求するでしょ」という話です。

よく調べたらリスクもないわけですしね。

これが時効だったらいくら後悔してもどうにもなりません。

気になる方はせめて調査だけでもしたほうが得策!

HPで調べよう

相談者 まず最初の一歩となるのは電話ですが、その電話に躊躇している皆さん、まずは相澤さんのとこのHPを閲覧してみて下さい。
一通り閲覧後、過払い金についての考えを改め自然と受話器を手にしているのではないでしょうか

相談者 とにかく少しでも気になってる方は直ぐにでもネットで調べるなり何かしらの行動を起こしましょう。
自ずと答えは出るはずです。

ご契約までの流れ

過払い金請求は、「診断」→「調査」→「依頼」→「契約」の手順で進むため、正式依頼の前に調査ができ、過払い金額をお確かめのうえ、依頼するかどうかを決められます。

相澤法務事務所では、裁判する場合としない場合それぞれの過払い金額を明記したお見積り(調査報告書)を提示。

1診断
2調査
※裁判あり・なしの過払い金額を明記したお見積り(調査報告書)を提示。
※過払い金額をお確かめのうえ、依頼するかどうかを決められます。
※調査費用・キャンセル料無料
3依頼
4契約

このように依頼まで丁寧なステップがあるので安心です。

もちろん「過払い利息」も「取引の分断」も計算に入れています。

調査費用・キャンセル料はかかりませんので、気になる方はお気軽にご相談ください。

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