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失敗体験談

過バライ金請求のデメリットとは?50万損した大手失敗体験談を検証

執筆:司法書士 相澤 剛 更新

50万も損するところだった

失敗体験談

CMをテレビでやってる所にたのもうとして その時手元に18万しかもどってこないと言われました。

相澤さんところは本当に正確で70万もどってきて 本当に私達の事を考えてやっていると実感しました。

男性 50代 自営協

動画で解説

【過バライ金】リアルにあった「CM大手で失敗した」体験談から学ぶ!リスク度ランキング!

2021年07月12日配信

関連過払い金を動画で解説【一覧】

なんと毎日のように届く過払い金請求の体験談。 次の依頼者へ強烈なメッセージ性を含んだものも意外と多い。

素直に読むと、テレビCM事務所に任せていたら、50万も損したことになる!!

なんでこんなことが起こるのか?下記で比較してみよう。

こんなにも変わる!解決結果
テレビCMの大手相澤法務事務所
調査期間

半年以上

1ヶ月

計算結果

40万円と説明

97万円

手元に

18万円と説明

72万9,052円

過バライ金請求は事務所選択を間違えると大失敗することも!! 以下個別に問題点を解説するとともに、失敗体験談をランキング形式で紹介。

併せて、下記「費用ページ」「デメリット5選ページ」を読んで頂くと、より大手事務所の問題点が理解できるので参照されたい。

過バライ金請求デメリット ~大手と弊社の無料計算の違い~

大手へ調査依頼

大手で無料計算した場合

体験談の内容

調査期間
・完了まで半年以上かかった

計算結果
40万くらいの過払いになりそう

その他
・手続き費用は30数万ほどかかる
・資料提示は一切なく電話で説明のみ

※本案件のお問い合わせ表(相談者デメリットの記憶)より抜粋
この段階で、いくつかの不信感やデメリット・リスクを感じたとのこと。
気になった点は下記3つ。

不信な点

過バライ金が40万なのに報酬が30万もするの?

報酬30万円?!手元の戻り18万円と計算もあわないけど大丈夫??

期間が説明よりも遅かった!内容も不透明!

弊所で無料計算した場合

体験談の内容

調査期間
・11月7日 手続き開始、12月17日 完了
・某所で半年かかった期間は、当所では1ヶ月程でした。

計算結果
・過払い元本 1,144,264円
・過払い利息  228,618円
・合計    1,372,882円

その他
・その他ショッピング残401,324円あり

用語解説

過バライ元本 過バライ利息を含まない「純粋な過バライ金」部分である。

過バライ利息 過バライ金が「発生した時点より年5%の利息」部分である。

広告で宣伝している事務所は、依頼者が無知なのをいいことに、ざっくりとした結果報告にとどめ、いくらくらい回収できるのか、費用に関しても適当に説明し、とにかく手続きすることだけを進めてくる事が分かる。

過バライ金請求デメリット ~事務所間の違い~

ここまでの説明で、何だかいろいろ違うんだなぁ~とご理解頂けたと思う。

冒頭にも掲げた通り最終的に50万円もの解決結果が出る仕組みと、この失敗体験談をもとに徹底比較したデメリットポイントを解説する。

半年は明らかに遅い!過バライ金請求デメリット

半年は明らかに遅い

今回の失敗体験談では、過バライ金に要した調査期間は半年以上。 これはプロの目から見るとあきらかに遅いのでリスク!

デメリットとして、大量受任の影響から既存事務処理が回っていないと推測される。

具体的に過バライ金が判明する条件としては、取引履歴と呼ばれる書類取り寄せから始まる。

履歴の取り寄せ期間
消費者金融クレジットカード

1ヶ月前後

1ヶ月~3ヶ月前後

その後、履歴を元に過バライ金の試算をする。
これは事務処理が溜まっていない環境では1週間程度と簡単である。

以上から判断するに、半年以上かかっている業務姿勢では、利益優先の仕組み(スピード処理より大量受任を優先)となっているデメリットあり。

過バライ金計算方法に違いあり!過払い利息なしはデメリット

過払い利息を見落とす失敗が一番デメリットである。
具体的に解説する。

過バライ金元本については最高裁の判例により必ず返還すべきものとされている。
ここでデメリットとなるのが、弁護士・司法書士によって、この過バライ利息を含めない、又はそもそも利息を理解していないなどバラつきがある点である。

依頼者の立場からすれば、過バライ金は1円でも多く戻ってきてほしいもの。
元本と利息をしっかり理解しているところに相談することをおすすめする。

高額な手数料はリスク!特に大手は高い傾向にありデメリット

「調査結果の違い」「交渉力の違い」と並び「手数料」にもデメリットがある。

どの業界も一緒であるが、弁護士・司法書士にも高い安いがある。
ここでのデメリットは、高いから安心なのかという点である。

参考までに、ネット上にある一般的に高額な費用設定の情報を参考にした、過バライ金請求に必要な費用比較をまとめたので参考にされたい。

過払い金請求・手数料比較
一般的な大手相澤法務事務所
基本報酬(1社)

5万~10万円
(税込 5万5,000円~11万円)

なし!

過払い報酬

裁判なし 20%(税込 22%)
裁判あり 25%(税込 27.5%)

裁判なし 18%(税込 19.8%)
裁判あり 23%(税込 25.3%)

その他

不透明な費用に注意

なし!

※上記はネット上に公開されている一般的な事務所の平均値を参考として作成。 詳細はご自身でしっかりお調べください。

過バライ金請求を失敗するリスク ランキング

失敗するリスク度をランキング

過バライ金請求で失敗する人の理由はさまざま。

しかし、その理由もよくよく見ていくと、大半は「事務所選び」に集約されます。失敗の理由が、過バライ金返還をめぐって争う業者ではなく、味方であるべき弁護士・司法書士にあるのはなぜでしょう?

弁護士・司法書士とて、ひとりの人間ですので、ずるがしこい人やお金儲けが好きな人もたくさんいます。
もちろん、依頼者の立場になって相談に乗ってくれる立派な人がいるのも事実です。
信頼できる専門家をどのようにして見分けるかは、正しく情報を取捨選択できるかどうかにかかっています。

というわけで、過バライ金請求で失敗するリスク度を、あいきんくんが独自に判定!1位から順に見ていきましょう。

1位:テレビCMに釣られて失敗

テレビCM事務所は費用が高め

おそらく多くの人が「過バライ金請求の依頼先は、テレビCMで有名なところに決めた」という体験をしているでしょう。

失敗点

テレビであれほどCMを流しているくらいだから、あやしいところじゃないだろう

調べたりするの面倒だし、法律のプロであれば、よく聞く名前の有名なところにお願いするのでいいか

テレビCMでよく聞く事務所には、“安心感”があります。

事務所からすれば、費用の比較や交渉力の実態を調べずに依頼してきたお客は、都合のよい存在といえます。無料診断・無料調査まで進んで、そこから断るという人もなかなかいません。

名前を知っているというだけでよく分からず依頼してしまうと、かなりの確率で失敗します。

実際、テレビCMを大量に打つ大手事務所は費用が高め。それもそのはず、莫大な広告宣伝費用を回収するためには収益を伸ばし続けなければなりませんから。

費用の安い事務所の存在を知らず、有名だからというだけでわざわざ高い事務所を選ぶのは失敗以外の何ものでもありません。

2位:料金が高いと知らずに失敗

弁護士先生がぼったくるわけない
失敗点

弁護士先生や司法書士先生がぼったくるわけがない

法律相談だし、裁判するくらいの相談だから、高いのが当たり前

多くのみなさんがこうしたイメージを持っていることでしょう。

また、不自然に安い医療サービスは何だか怖いと思うのと同じで、法律サービスは安いよりむしろ高いくらいがちょうどよい。そんな感覚も、多くの人が持っています。

いずれも、先入観によるもので、信じすぎるのは危険です。

費用が高い事務所もあれば、安い事務所もある、というのが正解で、ホームページの比較をすればすぐに分かります。
費用が高くても、それにふさわしいサービスを提供してくれれば問題なしですが、そうとも言いきれないから「失敗した!」と悔しい思いをするわけです。

費用が安く、かつ交渉力にすぐれた事務所こそ、成功に導く真のパートナー。過バライ金の相談などどこでしても同じと思わず、しっかり調べてあなたの満足度を高めてくれる事務所を見つけましょう。

3位:上から目線に戸惑い失敗

誠意ある事務所を選ぶ
失敗点

先生にお願いする立場だから...

素人だから解らなくて当たり前

法律家に多い“上から目線”。
電話口で説教する、依頼者の話を聞かない、自分の信念を押し通す・・・。

専門家なら素人にも分かるようにかみ砕いて説明するスキルも求められますが、そんな意識を持つ法律のプロは少数派というのが現状です。

それも、「オレさまの説明が分かりにくいはずがない」という、高飛車な態度をとる人も珍しくない。
確かに依頼者としては、プロフェッショナルと呼ばれる人たちにお願いして過バライ金を取り戻してもらうわけですから、意識的に弱い立場になるかもしれません。

しかし、それで報酬をもらうのは事務所のほうなので、何も卑屈になることはないのです。むしろ、料金に見合うサービスをしてくれるかどうか、審査する立場で臨みましょう。

偉そうにふるまう先生がいて、「合わないな」と思ったら、遠慮なくキャンセルするのもよし。
ただしそれはそれで面倒なので、やはり最初の段階で誠意ある事務所を選ぶのが理想です。

4位:しつこい電話営業に見舞われる失敗

しつこい電話営業は相手にしない
失敗点

営業電話に不安を煽られてしまい依頼

しつこさに根負け

残念ながら、いまも電話営業で受任を狙う事務所もあり、「ケータイ無料診断」などのサービスを利用して個人情報を入手、それを糸口に電話をかけてきます。
「はやくしないと時効になりますよ」「無料なので調査だけでも」「出なかったらお金はかかりませんので」などと煽って依頼に結び付けようとする作戦です。

しかも、そんな電話が2週間も連続でかかってきた、なんて話も聞きます。しつこい営業電話は相手にしないのが無難です。

5位:ネット上の口コミランキングにのせられて失敗

公式HPできちんと調べる
失敗点

ランキングで上位だから問題ないでしょ

口コミランキング=人気で安心のランキングと思ってた

ネット上には、「過バライ金請求に強い事務所ランキング」なるサイトが無数に存在します。

そこに並ぶ名前を見ると、知名度抜群のメジャーな事務所だったり、いつも見る名前の事務所だったりして、不自然な匂いがしないでしょうか?

裏付けとなるデータを示す必要もなく、ランキングといっても名前ばかりだったりします。
ランキングをうたうのはアクセスを稼ぐためで、実質は広告だと思って差支えないかもしれません。 あくまで参考程度にとどめておき、詳しくはホームページなどで調べることが重要です。

6位:調査で失敗

把握していないオペレーター
失敗点

電話では過払い金が発生するって言ったのに...

電話で問い合わせしたけど返答があいまいだった

調査(診断)とは、過バライ金が出るか出ないかを調べることです。

上述のアンケートでは、「半年待たされた」と嘆きの声がありました。
この依頼者は事実上、放置されたとみてよいでしょう。完全な被害者です。

過バライ金生の有無は、電話で取引年数を聞く程度でおよその予測がつきます。
その後、取引履歴を取り寄せて引き直し計算する流れですが、この期間は平均1ヶ月程度です。
だから、半年も時間がかかるなどとんでもない事態といわざるを得ません。
ビジネス先行の事務所は、契約は急かしておきながらいざ手続きに入ると一気に処理が雑になる傾向にあり、注意が必要です。

時間がかかるだけでなく、調査結果を間違えるケースも見られます。

不慣れなオペレーターだと過バライ金の発生時期も把握していない恐れがあり、出るものを出ない、出ないものを出ると答えるといったいい加減な対応もなくはありません。

過バライ金の発生時期くらいの情報はインターネットで調べ、下手な事務所に引っかからないための防御策とするのが吉です。

7位:交渉力がないのに依頼して失敗

交渉力がないのに依頼して失敗
失敗点

弁護士は全員が交渉上手というわけではない

分野によって得意不得意がある

依頼先の事務所に交渉力がなければ、当然失敗のリスクが高まります。
そうなるのは、「弁護士なんだから、どこに頼んでも交渉力は期待できるはず」という思い込みがあるからでしょう。

冒頭でお伝えしたとおり、稼ぐことを優先し、依頼者の利益を損なってもなんら恥じない弁護士だって存在するのです。
なかには、単純に勉強不足、実戦不足で頼りにならない先生もいるでしょう。そんなハズレの事務所に引っかからないためには、交渉力の違いが分かるサイトをチェックすることです。

手前みそになりますが、本サイトには業者別に返還率をまとめたページをご用意しています。
ここに記載された数字を下回る回収額を提示する事務所は、失敗リスクをはらむとみてよいでしょう。

交渉力は事務所によってバラバラ、回収結果も上下するとお考えください。

8位:アンケートのごまかしに気づかず失敗

直筆以外は本物の保証はない
失敗点

ホームページに掲載されているアンケートの内容が良い感じだし大丈夫でしょ

直筆で書かれた原本の掲載はない

これから請求を考える予定の方にとって、体験者が書いたアンケート内容は大変貴重なはず。

「○○事務所に依頼して正解でした。先生はとてもやさしい人柄で、安心して依頼できました。説明のとおりのお金が戻ってきて満足です」

こう書かれてあるアンケートを読んで、「じゃあここで決めよう」と思う人もいるかもしれません。
しかし、直筆でない限り、これは本物だといえる保証はどこにもないのです。

疑ってかかれといいたいわけではありませんが、どうせなら直筆で書かれたものを読みたいと思いませんか?
しかも、その数はたくさんあったほうがいい。
リアルアンケートであれば変に疑う余地もないし、読んでいて生の体験が伝わってきます。

ちなみに、相澤法務事務所のアンケートはすべて現物公開です。 ランキング同様、アンケートの類も信じすぎるのは危険と思ってください。

9位:間違ってブラックリスト入りする失敗

間違ってブラックリスト入り
失敗点

返済中でもブラックリストには載らないと言われた

過バライ金で完済できるはず

返済中に過バライ金請求する方は、事務所のミス処理によってブラックリスト入りする可能性に要注意です。

過バライ金が借金額を下回って債務整理になる。これは仕方のないブラックリスト入りです。

しかし、債務整理になると分かれば請求を止めることも可能なわけで、その場合は事務所が慎重に手続きを進めなければなりません。
返済中であることを理由に最初から「この人は債務整理です」と業者に通知を送れば、有無を言わさずブラックリスト入りとなります。

計算処理した結果、過払い状態になると判明しても、後の祭り。
一度登録されたブラック情報は、ミスと分かっても簡単に解除できるものではありません。

このように、下手な事務所、経験不足の事務所に依頼してしまうと、ブラックにならないパターンでもブラック入りするリスクがあるのです。

10位:間違った計算をされて失敗

利息や分断を度外視した計算方法
失敗点

提示された金額より戻ってきた金額がかなり低い

過バライ金の金額を説明しないまま交渉に入った

過バライ金の計算では、「過バライ金利息」がいくら発生するかも算定しなければなりません。
また、前の取引が時効になっている場合、後の取引との関係で分断になるかならないかも、考慮して計算する必要があります。
利息や分断を度外視した計算方法では、回収額を大幅に減らすことになります。

そのような説明もなく、勝手に我流の計算をしてそのまま交渉に入る事務所は問題外です。

過バライ金のプロを名乗るなら、依頼者にとって有利な計算をすべきでしょう。
自分にとって有利な計算をしてくれて、なおかつ説明も怠らない事務所を選んでください。

過バライ金請求デメリット・リスク(まとめ)

最後に改めて冒頭に掲げたアンケートを読んでほしい。

失敗体験談

CMをテレビでやってる所にたのもうとしてその時手元に18万しかもどってこないと言われました。

相澤さんところは本当に正確で70万もどってきて本当に私達の事を考えてやっていると実感しました。

男性 50代 自営業

過バライ金の無料調査と称して、過バライ金デメリットについて知識が少ない相談者をテレビCMで大量集客しているのが現状である。

しかし、これまでに説明してきた違いからすると、多くの相談者は正式依頼する際適切な意思決定(よく分からないまま頼んでる)ができていない可能性が少しでもあればリスクと感じる。

ワンポイント

3つのデメリットを見分けてリスクを回避
・交渉力(適当な交渉はデメリット)
・手数料(大手事務所の高額設定はデメリット)
・手数料(大手事務所の高額設定はデメリット)

一言で言えば、業務姿勢(依頼者のことを思ってやってるか)がすべてである。

これは最初に紹介したアンケートの一文が物語っている。

過バライ金請求を単なるビジネスととらえ、大量受任で適当な解決をして、高額な費用を請求するのか。

無理のない範囲で受任し、1件1件親切丁寧に対応し、できるだけ多くの過バライ金を返金してもらうよう交渉し、できる限り安い手数料で残りを返金できるかが試金石。

これから過バライ金請求を検討している方への強いメッセージとなれば幸いである。

「失敗」体験談

【不透明な費用】CMをやっているような大手‥‥費用もそんなにかからないように宣伝していた‥結局は

不透明な費用

全国放送でCMをやっているような大手に依頼した

費用もそんなにかからないように宣伝していたので依頼した

面談の時以外のも含む先生の交通費分も差し引かれ

地方に住んでいる事を理由に費用が嵩んだ

女性 30代 会社員

【ずさんな対応】電話しても分かる人間までの時間もかかり処理にも時間がかかりました

ずさんな対応

ネットで紹介されていた事務所に気楽な気持ちで依頼

最初の事務所は大きな事務所

電話しても分かる人間までの時間もかかり処理にも時間がかかりました。

次に某CM事務所へ。とにかく流れ作業

女性 40代 会社員

過バライ金請求よくある質問

大手だと過バライ金請求で失敗する?

テレビCMの大手事務所はビジネス優先なので注意して!

過バライ金請求の大手費用は高い?

大手事務所は基本報酬があるので高くつくよ。

過バライ金で失敗しないためにはどうしたらいい?

事前にホームページをチェックすることが重要だよ。

都市伝説エピソード

都市伝説1

無料調査と称して、過バライ金デメリットについて知識が少ない相談者をテレビCMで大量集客している…過バライ金請求は事務所選択を間違えると大失敗することも!!本当にあった実話を直筆の体験談とともにご紹介!

詳しく見る
都市伝説2

「調査費用0円」というフレーズにつられ決めた事務所の費用、フタを開ければとんでもなく高額だった、などの例はいくらでもあります。
響きのよい文句にだまされないためにも、費用は細かくチェックしましょう。

詳しく見る
都市伝説3

過払い金の返還率、何で全部一緒ではないのだろうと思ったことはないでしょうか?業者の思惑や返金額が決まる背景などをみていくと、それらの謎を解明できます。お金が戻ってくる舞台裏に迫ります。

詳しく見る
都市伝説4

過バライ金の「裁判期間」「調査期間」「時効」など、“期間”をめぐるあんな噂やこんな噂。果たして、あなたはどこまで理解しているでしょうか?
その知識、巷で流布される都市伝説がネタ元かもしれませんよ?

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都市伝説5

日本人の10人中9人は見たこと聞いたことあるであろう、過バライ金CM。
そのCMから聞き取れるフレーズをめぐり、「それって本当なの?」や「これってどういう意味?」といった疑問にせまります!

詳しく見る
都市伝説6

過バライ金の一部を時効で取り逃した方のアンケートをピックアップ。
何を気にしすぎて依頼が遅れてしまったのか?そもそも気にする必要があったのか?その失敗から多くのことを学べます。

詳しく見る
都市伝説7

“取引の分断”といえば、過バライ金返還訴訟において、よく浮上する争点のひとつ。
同じ業者相手に1度完済してまた借りた経験を持つ方は、過バライ金の時効に注意したほうがよいでしょう。

詳しく見る
都市伝説8

過バライ金請求の時効は完済後10年。
「融通利かせて返してくれるんじゃないの?」なんて淡い希望を抱いてはいけません!
さまざまな事情により時効で過バライ金を失った方の体験談をご紹介します。

詳しく見る

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